| Bach, J. S. | 前奏曲とフーガ ホ短調 BWV548 (Org) |
| Gounod, C. | アヴェ・マリア (編曲:Cl, Vn, Vc, P) |
| Faure, G. | 主題と変奏 Op. 73 (P) |
| Szymanowski, K. | 12の練習曲 Op. 33 (P) |
| Villoldo, A. G. | エル・チョクロ (編曲:4手ピアノ) |
| 編成 | Organ |
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| 前奏曲 | mp3 (6.9 MB, 6'02") midi (SC-88 専用; 76 KB) |
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| フーガ | mp3 (7.6 MB, 6'37") midi (SC-88 専用; 100 KB) |
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| 楽譜(全曲) | pdf [IMSLP] | |
| 公開日時 | 1996.4 (Nifty FMIDICLA) / 2011.3.21(本ページ) | |
バッハ晩年の作品で、「ホ短調のオルガン交響曲」とも呼ばれる大曲。フーガがトッカータをはさんだ三部形式になっているのが特徴的。若い頃のオルガントッカータは勢いに任せて書きつけた感があるが、この頃の作品になると、一見はじけているようでも実は綿密に設計・構成されている。
MIDI データは、Roland SC-88 1台でパイプオルガンのシミュレーションをやってみたもの。オルガン系の音色をいろいろ投入して、音色の切り替えでレジストレーションを模倣。まあ、一応それっぽくはなったかな、という程度。フーガはテンポが速すぎてもこもこしてしまった。
| 編成 | 編曲:Clarinet, Violin, Cello, Piano |
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| 作曲年 | 1853 |
| 楽譜 | pdf [IMSLP] | |
| 公開日時 | 2011.3.21 | |
バッハの平均律第1巻第1番のプレリュードに、グノーが旋律をつけた曲。Cl, Vn, Vc, Piano の四重奏に編曲してみた。メシアンの「時の終わりのための四重奏曲」と同じ編成だが、特に意味があるわけではない。
| 編成 | Piano |
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| 全曲 | mp3 (17.9 MB, 15'40") midi (SC-88 専用; 68 KB) |
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| 楽譜(全曲) | pdf [IMSLP] | |
| 公開日時 | 1997.7 (Nifty FMIDICLA) / 2011.3.21(本ページ) | |
フォーレ作品の中でも異彩を放つ秀作。「ドリーの子守唄」「夢のあとに」あたりを聞いて軟派なイメージを持ってる人は刮目して聴くべし。
| 編成 | Piano |
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| 全曲 | mp3 (14.8 MB, 12'54") midi (SC-88 専用; 88 KB) |
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| 楽譜(全曲) | pdf [IMSLP] | |
| 公開日時 | 1995.3 (Nifty FMIDICLA) / 2011.3.21(本ページ) | |
演奏技巧的にも作曲技法的にも多分に実験的な作品。独特の調性感は、この時期 (1915年) のシマノフスキに特徴的なもの。譜面は相当込み入っているが、まあ MIDI だとさらっとできてしまいますね。
| 編成 | 編曲:4手ピアノ |
|---|---|
| 作曲年 | 1903 |
| 全曲 | mp3 (5.1 MB, 3'40") midi (20 KB) |
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| 楽譜 | pdf [IMSLP] | |
| 公開日時 | 2012.1.25. | |
娘のピアノ発表会の親子連弾(2012年)のために編曲。タンゴなんて編曲するのは初めてなので相当苦労した。MP3 の演奏は Kontakt 4 と Bosendorfer 275 を使った。シーケンサは Alchemusica。Nifty-FMIDICLA 時代の焼き直しでない作品はこれが初めて。Kontakt を使うのも Alchemusica で一から制作するのも初めて。いろいろと初物づくし。
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楽譜については、IMSLP の該当ページへのリンクを貼ってありますが、私の著作物とそうでないものがあります。配布条件については、リンク先のページに表示されています。
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